沿革

2008年10月
(平成20年)
持株会社体制へ移行し、商号を株式会社スクウェア・エニックス・ホールディングスへ変更
新設分割の方法により、株式会社スクウェア・エニックスを設立
2008年11月
(平成20年)
スクウェア・エニックス、米ガスパワード・ゲームズと戦略的業務提携。
同社の人気ゲーム続編「Supreme Commander2」を欧米市場向けに共同開発、発売
2009年4月
(平成21年)
スクウェア・エニックスHD、英アイドス(Eidos Ltd.)を完全子会社化
2010年4月
(平成22年)
「障害者の雇用の促進等に関する法律」に定める特例子会社として、株式会社スクウェア・エニックス・ビジネスサポート(東京都渋谷区)を設立。グループ会社の各種事業における業務サポートを実施
2010年9月
(平成22年)
スクウェア・エニックス、盛大遊戯有限公司とオンラインゲームの提供において戦略的提携。第一弾として「ファイナルファンタジーXIV」の中国本土における独占的販売を許諾
2011(平成22)年 3月 株式会社ヒッポスラボ(東京都渋谷区)が発足。スマートフォンを中心に高品質のオリジナルコンテンツを提供

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