2013年3月26日開催 業績予想修正説明会 概要

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只今より株式会社スクウェア・エニックス・ホールディングス2013年3月期業績予想修正の説明会を開催いたします。

本日は、代表取締役社長 和田 洋一
同じく、代表取締役   松田 洋祐
2名が説明者を務めさせて頂きます。

まず、始めに、和田より今回の業績予想修正の内容について、ご説明申し上げます。

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お忙しいお時間にお集まり頂き、ありがとうございます。 今回の2013年3月期業績予想修正につきましては、ひどい結果になり、株主・投資家の皆様方に対して、ご心配・ご迷惑をおかけしております。

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業績数値ですが、前回公表値の売上高1,500億円、営業利益75億円に対して、今回公表値は、売上高1,450億円、営業損失▲60億円になっております。 経常損失は▲50億円であり、特別損失を大きく計上したうえで、税効果等を考慮して、最終損失▲130億円になっております。

本資料に記載されている当社の計画、見通し、戦略および考え方は、将来の業績に関する見通しを記述したものです。これらの記載は、本資料作成時点で入手可能な情報に依拠した、当社の経営者の仮定や判断に基づいています。従って、これらの業績見通しに依拠されることは差し控えられますようお願いいたします。また、これらの業績見通しが、発表日以降も正確または有効な情報であると想定されることも差し控えて下さい。様々の要素により、実際の業績はこれらの業績見通しとは大きく異なる可能性があり、これらの業績見通しに比べ悪い結果となる場合もあります。
本資料に記載されている将来の業績見通しに関する情報は、2012年11月6日現在のものです。当社は、新たな情報や2012年11月6日以降に発生する事象などによって、見通しまたは予測など、当社の将来の業績に関する見通しを更新しまたは修正する義務を負うものではありません。

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