2014年5月12日開催 決算説明会 概要

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営業利益の推移です。

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こちらは、デジタルエンタテインメント事業の売上高の内訳になりますが、今年度に関しては、HDゲームとスマートデバイス・PCブラウザゲーム等の売上高が、ほぼ拮抗すると予想しております。

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これまでご説明したことを踏まえて、営業利益の最高益の更新を早期に目指すことが重要な経営課題だと考えております。

事業環境、プラットフォームは時間の経過とともに変わりますが、我々コンテンツ会社の目指すところは、どのようなプラットフォーム環境下においても、面白いコンテンツ、面白いゲーム、楽しい漫画を提供していくということです。これにしっかり取り組んで、営業利益の最高益更新を目指してまいります。

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