2011年11月25日 中央大学 講演概要
「ゲーム産業の業態変化」

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旧Eidosタイトルの「Tomb Raider」「Deus Ex」「Hitman」。ジャンルも世界観も非常に多様なものを家庭用ゲームソフトで作っております。しかも我々の特徴は、すべてが自社のIPだという事なんですね。ですからいろんな展開ができる。例えば「Deus Ex」は今、映画化も検討中ですが、「Tomb Raider」「Hitman」は既に皆さんハリウッド映画でご覧になったことがあると思います。映画だとかアニメだとか、あるいは小説、フィギュア等、展開の可能性が拡がるタイトルに注力しているということですね。



